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2006年5月17日
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凄い勢いで水吐いてます!!
「世界3大がっかり」の1つと言われていても、 シンガポールと言えば、
ここに行かない訳にはいかないよね。 そう、マーライオン。
(=・?・=)
期待してなかったからなのか、 写真で見てたものを目の前
にしたからなのか 意外と感激。(*´∀`*) でも5分もいれば十分だった
けどね。
ちなみに「世界3大がっかり」は コペンハーゲンの人魚姫
もう1つの座をブリュッセルの小便小僧と シドニーのオペラハウスが
競い合ってるそうです。
結構、納得だけど、 私の中のがっかり
は イギリスのストーンヘンジかなぁ〜(´〜`;)
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今回は「多事争論」第1回からピックアップしてみました。


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さて今回はレーザーゴーグルのお話をします。 一部のレーザー(アイセーフ
ティーやクラスの低いもの)を除き、レーザー発振時に「発振波長に適合し、適
度なOD(光学濃度)のレーザーゴーグルを着用する」のは、安全上大切なことで
ありレーザー初心者が、先人・先輩から言われる「まず遵守すべきこと」のひと
つです。 大抵の場合その後「では、このゴーグルを装着していればレーザー
光が目に入っても大丈夫なのですね?」とか「直接のぞき込んでも(ビーム内監
視しても)大丈夫なのですね?」という質問が出ますが、もちろん駄目です。
このようなやり取りは、レーザー世界の「お約束オチ」ですね・・・(笑)。
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Now, we'd like to talk about laser goggles. Except for some lasers
such as eye safety and low class lasers, when you work with laser
oscillation it's very important to wear goggles that are built to
protect against the wavelength of the light that you are using and also
goggles that have the correct OD (optical densisty). Elders and betters
advise it to laser novices as one of "the first thing you have to abide."
Many people are under the impression that as long as they wear
goggles then their eyes are protected. It's not correct and it's very
important to ensure you always wear the correct type of goggle.
This kind of impeaaion is a common catch in the laser industry. ;-)
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under the impression that : (誤って)〜と思い込む
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「大抵の場合」からの一文ですが、これをこのまま直訳すると英文では大分、冗長な印象を受けます。英語では同じことを必要以上に繰り返すことを日本語よりも嫌いますので、上記の英訳のような表現にしてもいいかもしれません。
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